川越市の注文住宅実例|耐震等級3×家事ラク動線とペニンシュラキッチン
埼玉県川越市 / I様邸

川越市で注文住宅をご検討中の30代・共働き子育て世代に向けた、テクノストラクチャーの施工事例です。耐震等級3(許容応力度計算)の安心構造を土台に、回遊性のある家事ラク動線と収納計画で毎日の負担を軽くしました。ペニンシュラキッチンからLDK全体と畳コーナーを見渡せ、カウンター作業スペースも確保。アクセントクロスでメリハリをつけつつ採光も工夫し、ランドリー収納・シューズクローク・書斎を備えています。延床109.08㎡、C値0.26の住まいです。













テクノストラクチャーブランド紹介ページ
よくあるご質問(FAQ)
川越市でテクノストラクチャーを選ぶメリットは?
テクノストラクチャーは木と鉄を組み合わせた梁などで、強さと間取りの自由度を両立しやすいのが特長です。本事例は耐震等級3(許容応力度計算)で、長く安心して暮らしたい方に向きます。構造計算の内容は打合せで確認できます。
C値0.26とは何を示し、暮らしにどう影響しますか?
C値は住まいのすき間の少なさを示す目安で、数値が小さいほど外気の影響を受けにくくなります。本事例はC値0.26。冷暖房の効率や換気計画の安定、室内の温度ムラ低減に役立ちます。数値は測定条件も含めて確認しましょう。
ペニンシュラキッチンは家事ラクに向いていますか?
ペニンシュラキッチンは配膳・片付けの動線が短く、対面で家族の様子を見守りやすいのが特長です。フラットカウンターなら作業面も広く、複数人でも並行作業しやすいレイアウトにできます。収納計画と合わせるとさらに家事が整います。
畳コーナーは子育て世代にどう役立ちますか?
畳コーナーはリビング続きで使えるため、お子さまの遊び場やお昼寝、来客時のくつろぎスペースに活躍します。横長窓などで視線と採光を調整しやすく、家族の居場所が増える点もメリットです。用途に合わせてコンセント位置も計画すると便利です。
DATA
C値
(C値)0.26cm²/m²
敷地面積
150.85m²(45.63坪)
延床面積
109.08m²(32.99坪)
工法
テクノストラクチャー工法
耐震性能
耐震等級3(許容応力度計算)